CASE

受け口の治療症例
(Ⅰ期治療内の被蓋改善)

Before

After

症例概要

患者様情報

年齢
6歳4か月
住所
(市区町村)
愛知県名古屋市
性別
主訴 ニーズ
受け口を治したい

治療情報

症状
上顎劣成長による前歯部反対咬合
治療内容
上顎前方牽引
治療内容の
メリット
成長の悪い上顎の前方成長を促進できる
治療内容の
デメリット
使用時間の厳守と本人の協力が必要
副作用/
リスク
・口腔内装置の併用が必要なため、低年齢すぎると治療スタートできない。 ・上顎前方成長スパートを過ぎると効果が出ない。
治療期間
(回数)
6ヵ月(4回)
治療費用
66万円(税込)
コメント
上顎前方牽引開始から約半年で被蓋は改善しましたが、まだI期治療は続きます。 前方牽引は1年程度を目安に行っていきます。
一覧へ戻る